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    <title>いろは堂/手書き文字、筆文字よる住宅チラシ、手書きPOPで集客力アップ、住宅集客、墓石・布団の折込チラシやポップ作成</title>
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      <title>叔父の写真展にて</title>
      <link>http://www.fudeji.jp/article/14371239.html</link>
      <description>3日から松之山在住のおじが新潟市で個展を開いた。その題字を頼まれ、いろは堂主人・西潟が書いたものをパシャリ。3枚書いたところ、全部飾ってくれていたうちの2枚を。&amp;nbsp;9日まで開催しているので、近隣の方は是非ご覧下さい。場所等は下記にて！ &amp;darr;&amp;nbsp;&amp;nbsp;4日に次女を連れ3人で遊びに行ったら、大叔父夫妻が来ていた。久しぶりに元気な姿を拝見し嬉しかった。その大叔父がその時の写真をハガキにして送ってくれた。すごい！パソコンで写真3枚を構成し、字もちゃんと打ち印刷。いつまでも達者でボケない秘訣はここにありですね。見習わなければ。&amp;nbsp;2012-5-7(月)  理香書（おじさん、私の字はこれですよ~&amp;uarr;）&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Mon, 07 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>いろは堂/妻の裏話</category>
      <author>いろは堂/筆字マーケティング、住宅見学会、墓石・布団展示場の手書きチラシやポップ(POP)</author>
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      <title>「プロセスの商品化」</title>
      <link>http://www.fudeji.jp/article/14357272.html</link>
      <description>諦めていたことが、もしかしたら形になるかもしれない。諦めていたこととはプロセスの商品化である。&amp;nbsp;例えば、住宅会社や工務店の商品とは完成した家である。しかし、その家がつくられるまでのプロセスは、その家以上に様々である。大手ハウスメーカーや地域ビルダーと地元の小さな工務店では、そもそもビジネスの立脚点が異なる。土俵が違うのである。そこを考えず、同じ土俵で闘えば後者は必ず負ける。&amp;nbsp;だから、小さな工務店は競争してはいけないのである。もちろん、結果として完成した家の商品価値は重要であり、追及、深化し続けなければいけない。しかし、小さな工務店の本当の価値は、お客様との家づくりのプロセスにある。そのプロセスを生かすシステムが今までもあったが、高価格で専門技術がいるため、彼らには手が出なかった。その家づくりのプロセスを商品化する画期的なシステムが今、最終的な形になりつつある。それは工務店側だけでなく、家を建てるお客様にも画期的である。それまた新築だけでなく、近い将来耐震、リフォームやリノベーションなどにも応用できるシステムである。昨日、そのシステムを試してもらったがとにかく楽しい！またいずれ、近いうちにご紹介したい！&amp;nbsp;2012-5-2 「週刊POP通信 No.71」&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Wed, 02 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>「週刊 ＰＯＰ通信」</category>
      <author>いろは堂/筆字マーケティング、住宅見学会、墓石・布団展示場の手書きチラシやポップ(POP)</author>
          </item>
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      <title>石川九楊先生の最新刊</title>
      <link>http://www.fudeji.jp/article/14347797.html</link>
      <description>奇しくも吉本隆明氏が逝去する前日に出版された氏との貴重な対談集。20年の歳月を経ていよいよ出版。幻の白熱討議全12時間。&amp;nbsp;  &amp;nbsp;&amp;nbsp;       </description>
      <pubDate>Mon, 16 Apr 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>いろは堂、お勧め本の紹介</category>
      <author>いろは堂/筆字マーケティング、住宅見学会、墓石・布団展示場の手書きチラシやポップ(POP)</author>
          </item>
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      <title>いろいろ紹介します</title>
      <link>http://www.fudeji.jp/article/14347807.html</link>
      <description>いろは堂主人・西潟が日々お世話になっている先生方の新刊が出ました。こちらで紹介しています。&amp;rArr;&amp;nbsp;&amp;nbsp;また、松之山在住の叔父さんが新潟市で個展を開きます。近隣の方は是非いらして下さい。&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Mon, 16 Apr 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>いろは堂/妻の裏話</category>
      <author>いろは堂/筆字マーケティング、住宅見学会、墓石・布団展示場の手書きチラシやポップ(POP)</author>
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      <title>お土産</title>
      <link>http://www.fudeji.jp/article/14347817.html</link>
      <description>いろは堂主人・西潟はいろいろな場所へ出張に出る。家を空けることが多いからか、家族にお土産を買うのが楽しみなようだ。今回は北海道へ10日間。ちょっと面白かったから写真を撮ってみた。冷蔵庫に入れておいたら、小4の娘に「冷蔵庫開けるの怖い~」と言われてしまった・・・&amp;nbsp;&amp;nbsp;2012-4-16(月)&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Mon, 16 Apr 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>いろは堂/妻の裏話</category>
      <author>いろは堂/筆字マーケティング、住宅見学会、墓石・布団展示場の手書きチラシやポップ(POP)</author>
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      <title>清水博先生の最新刊</title>
      <link>http://www.fudeji.jp/article/14347786.html</link>
      <description>両親を失くし、お祖父さんと暮らす孤独な少女が、不思議の森で遭遇したカラスたちの教え「いのちの地動説」とは?新しい生命論で知られる科学者が、大震災後、鎮魂と、子供たちと日本の未来への祈りを込めて書き上げた哲学物語。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;※清水博先生については こちらで紹介しています。&amp;rArr;&amp;nbsp;&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Mon, 16 Apr 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>4月なのに雪…</title>
      <link>http://www.fudeji.jp/article/14336053.html</link>
      <description>雪が降っているのである。&amp;nbsp;昨日、長女の高校の入学式だった。高校へは駐車場がないというのもあるが、電車通学になる方向音痴の娘のため、電車で向かった。家を出るときは雪・・・途中車内では日が差してきて良かったと思った。が・・・着いてみると強風に加え、みぞれ。寒いのなんの。あまりのひどさに、３ｋｍ先の高校へはタクシーで移動。また、入学式が行われた体育館では、隙間風が後ろから吹いてきて寒いこと寒いこと。2人で冷え切ってしまいました。帰りの電車の暖房のありがたさこの上なく。&amp;nbsp;で、今日も真っ白。除雪車が出たし・・・&amp;nbsp;高校の近くの公園では昨日、観桜会初日。大変な始まりでしたね。早く暖かくならないかなぁ。桜を愛でながら勉強。いいですね~。&amp;nbsp;2012-4-7  rika書&amp;nbsp;&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Sat, 07 Apr 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>いろは堂/妻の裏話</category>
      <author>いろは堂/筆字マーケティング、住宅見学会、墓石・布団展示場の手書きチラシやポップ(POP)</author>
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      <title>春の喜び</title>
      <link>http://www.fudeji.jp/article/14318851.html</link>
      <description>ようやく春らしくなってきた。日差しが暖かい。&amp;nbsp;まだまだ積雪が２ｍあるから風が冷たく感じるし、昨日も雪が降り積り、やだなぁ~と思いながらも片付けなきゃいけなくても、この春の日差しで気分がかなり晴れるのだ。&amp;nbsp;雪解け後の、日が差す場所に&amp;ldquo;すいせん&amp;rdquo;の芽を見つけた。雪壁の下では地熱で雪が融けて緑が元気になっていく。&amp;nbsp;雪国の誰でも待ち遠しかった春がようやくきた。やっぱ単純に嬉しいでしょ。&amp;nbsp;&amp;nbsp;2012-3-27 rika書&amp;nbsp;&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Tue, 27 Mar 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>いろは堂/妻の裏話</category>
      <author>いろは堂/筆字マーケティング、住宅見学会、墓石・布団展示場の手書きチラシやポップ(POP)</author>
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      <title>2ヶ月ぶり！！</title>
      <link>http://www.fudeji.jp/article/14290219.html</link>
      <description>久しぶりとは思いつつ・・・更新後に確認したら・・・なんと2ヶ月ぶりとは！！この間、本当に雪！雪！雪！ で泣かされました。疲れ切ってたもんね・・・他の仕事と家事でやっとこでしたね。今はもう3月だから気分的に楽だ。2か月！いやはや・・・&amp;nbsp;2012-3-5  rika書&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Mon, 05 Mar 2012 01:00:00 +0900</pubDate>
      <category>いろは堂/妻の裏話</category>
      <author>いろは堂/筆字マーケティング、住宅見学会、墓石・布団展示場の手書きチラシやポップ(POP)</author>
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      <title>卒業式でした</title>
      <link>http://www.fudeji.jp/article/14290167.html</link>
      <description>今日は生憎の雨で・・・長女の中学の卒業式でした。3年というと短いような長いような・・・。でも、残念ながら私は出席できず。なぜなら、次女が昨日からの熱と咳で病院へ行ってたから。インフルエンザB型でしたよ。幸い、長女は1か月前にインフルエンザB型にかかったので、明後日の受験には支障ないかな。私がひかなければ・・・。&amp;nbsp;次女は初めてのインフルエンザ。しかも、小学3年のいままで皆勤賞だったし、今週は6年生を送る会や給食でバイキングがあるからものすご~く残念がっていた。かわいそうに。&amp;nbsp;ちなみに私もインフルエンザにかかったことがない。ここ数年風邪すらひいてない。丈夫ね~。気を付けてこの3月を乗り切りたいですね。&amp;nbsp;&amp;nbsp;2012-3-5（月）  rika書&amp;nbsp;&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Mon, 05 Mar 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>いろは堂/妻の裏話</category>
      <author>いろは堂/筆字マーケティング、住宅見学会、墓石・布団展示場の手書きチラシやポップ(POP)</author>
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      <title>「最後の武器」</title>
      <link>http://www.fudeji.jp/article/14263970.html</link>
      <description>2012年、今年は商品の年である。特に住宅。2年後に消費税が上がるので、一時的には活況を呈するが全てではない。商品を持たない会社はかやの外となる。それでは商品とは何か？簡単に言えば、その会社（社長）の家づくりの哲学を具体化し、お客様を限定した競争力のある一目でわかる商品である。非常にレベルの高い戦いが身近に現象化してくる。（すでに2009年から始まっている）&amp;nbsp;特に、年間10棟以上の会社は今すぐこのような商品という武器を持たないといけない。それほど現在においても新築一戸建市場は厳しい。人柄、丁寧、手づくり・・・などといったものだけではもう無理である。しかし、それは住宅だけでない。ほかの業界においてもそうである。武器のない人は、別の市場への移行をすすめる。&amp;nbsp;&amp;nbsp;2012-2-14（火）  「週刊POP通信 No.70」&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Mon, 13 Feb 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>「週刊 ＰＯＰ通信」</category>
      <author>いろは堂/筆字マーケティング、住宅見学会、墓石・布団展示場の手書きチラシやポップ(POP)</author>
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      <title>「会のいのち」</title>
      <link>http://www.fudeji.jp/article/14240409.html</link>
      <description>2009年4月オンリーワンの工務店になる会（オンリーワンの会の前身）を東京にて立ち上げる。オンリーワンの会は、3年限定の会として立ち上げた。会というのは良い部分も多いが、悪い部分もある。一期一会の会として、緊張感を持って続けるには終わりを決めて始めることが一番である。しかし、結局私はこの会を今年で終わることなく、続けることにした。それはなぜか？一言でいうと、もうこの会は私の会ではなくなってきていると感じたからだ。現在、会員数は20社、年に4~5回定例会をする。そこにはだいたい15~20名の方が参加してくれる。確かに私が主宰で私がお金を預かるが、その場には私がいなくても成り立つようになっている。&amp;nbsp;前回、プロのカメラマンを呼び、写真の撮り方をみんなで学んだ。会員のＴさんがモデルとして前に立ち、カメラマンが激写している様子を他の会員さんがはやしたてながらの賑やかな場となった。&amp;nbsp;オンリーワンの会をつくって、2年9か月。清水博先生の哲学塾も合わせやってきて、この会にも人格ができてきたように感ずる。&amp;nbsp;小さな会である。参加されている方には役立っていると私も実感できるようになった。&amp;nbsp;昨年11月に地元の十日町で越後オンリーワンの会を立ち上げた。まずは1年続ける。1年後どうなるか・・・また途中経過をお伝えします。&amp;nbsp;2012-1-19（木）  「週刊ＰＯＰ通信 Ｎｏ．69」※オンリーワンの会については こちら&amp;rArr;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Thu, 19 Jan 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>「週刊 ＰＯＰ通信」</category>
      <author>いろは堂/筆字マーケティング、住宅見学会、墓石・布団展示場の手書きチラシやポップ(POP)</author>
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      <title>初めての…</title>
      <link>http://www.fudeji.jp/article/14229004.html</link>
      <description>昨日の話ですが・・・&amp;nbsp;台所でピーピーと聞き慣れない電子音が聞こえた。何の音？と思っている間に「火事です！火事です！」という声。そう、先日付けたばかりの台所の火災報知機が鳴ったのだ。あせった。&amp;nbsp;もちろん、火事ではない。火の元と勘違いしたものは・・・食洗機から出るゆげ！いままでちっとも鳴らなかったのに、この時にかぎって鳴ってしまった。食洗機を消したら止まったが・・・家に居てよかったな。&amp;nbsp;火災報知機を付けてくれた息子に「どうやったら止まるの？」と聞いたら、「紐引っ張るんだよ」との答え。だが、その紐は結んだままでジャンプしないと届かない。ちなみに、私の身長は163ｃｍだ。う~ん。天井高いな。息子は172ｃｍ位か？ ジャンプしなくても届く。なんか悔しい。でかくなったものだ。&amp;nbsp;2012-1-6（金）  rika書&amp;nbsp;&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Fri, 06 Jan 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>いろは堂/妻の裏話</category>
      <author>いろは堂/筆字マーケティング、住宅見学会、墓石・布団展示場の手書きチラシやポップ(POP)</author>
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      <title>「酔って候」</title>
      <link>http://www.fudeji.jp/article/14227103.html</link>
      <description>「真ん中の作品（書）がいいんじゃないか。」石川九楊先生が選んだのは、私が酔って書いた書だった。&amp;nbsp;後日、先生の塾生による書展の会場で、私の作品（酔って書いた書）の前で先生にこの書の何が良いのか質問した。先生は笑みを含みながら次のように答えた。「酒に酔って書くとはどういうことか。細かいところにこだわらず、早い筆さばきで書く。するとそこに全体が出る。西潟君は細部にこだわりすぎ固くなる。それが酔うことによりなくなり、一字一字でなく全体としての書となった。ただし、これ以上崩すとあやしくなりすぎる。今後は意識をもってこのように書くように！」&amp;nbsp;石川先生に教えていただき、9年目になる。書は難しいが面白いと少しづつ思えるようになってきた。&amp;nbsp;2012-1-4（水）  「週刊POP通信 No.68」&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Wed, 04 Jan 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>「週刊 ＰＯＰ通信」</category>
      <author>いろは堂/筆字マーケティング、住宅見学会、墓石・布団展示場の手書きチラシやポップ(POP)</author>
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      <title>「わら輪す」「しあ輪せ」受注開始いたしました。</title>
      <link>http://www.fudeji.jp/article/13503256.html</link>
      <description>ダイレクトメールのレスポンスを上げるツールとしてご利用いただいている 「わら輪す」「しあ輪せ」の注文を再開いたしました。&amp;nbsp;注文方法など詳しいことは こちらをご覧ください&amp;rArr;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;※ 受注をお休みしている間に「わら輪す」「しあ輪せ」の商標登録をいたしました。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Wed, 04 Jan 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>トップページ</category>
      <author>いろは堂/筆字マーケティング、住宅見学会、墓石・布団展示場の手書きチラシやポップ(POP)</author>
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